自然の光が差し込む株式会社SNARKの中内町のデザインハウス!

株式会社SNARK / SNARK Inc. 代表取締役: 小阿瀬 直 / Sunao Koase / 一級建築士代表取締役 小阿瀬直 / Sunao Koase 取締役 山田 優 / Yu Yamada 取締役 大嶋 励 / Rei Oshima Designer 金子 奨太 / Shota Kaneko Designer 山岸 亮太 / Ryota Yamagishi Designer 岡田 友大 / Tomohiro Okada Back Office 小阿瀬 夏子 / Natsuko Koase Press 高田 […]

Read More

さまざまな種類のキッチンカウンター。あなたに合ったキッチンカウンターテーブルの選び方。

料理好きの女性にとってこだわりの一つにキッチンがあると思います。 その中でメインとして大事なのがキッチンカウンターテーブルです。 キッチンカウンターテーブルの種類は沢山ありますが、作業効率やおしゃれ感UPなデザイナーズ系など様々です。 今回はそんなキッチンカウンタテーブルを好みに合わせ選ぶヒントを考えていきたいと思います。 キッチンカウンターテーブルと言ってもこだわればキッチン内部に使用する金物もドイツやオーストリア製を使用したり、天板は 人工大理石、タイルトップ、ステンレストップ等様々なものがあります。もちろん金額も様々、形も様々です。 大事なのは家のキッチンスペースの広さに合わせた大きさを選ぶこと、またキッチンカウンターテーブルの高さも大事です。低すぎるテーブルは作業効率も悪く、さらに腰も痛くなったりしてしまいます。 またキッチンスペースの大きさや形などによってキッチンカウンターのレイアウトも考える必要があります。 Ⅰ型は昔からよくあるスタイルのレイアウトです。一般家庭ではこのタイプがほとんどだとおもいます。  Ⅱ型は対面でシンクスペースが分かれたタイプとなっています。作業効率が飛躍的に良くなりスペースも生まれる為おすすめのレイアウトの一つでもあります。 L型キッチンは1型キッチンが角度が変わって横に行ったようなイメージです。 長くなった分スペースが生まれるし部屋の構造を最大限に生かしたレイアウトだと思います。 ペニンシュラは最近の賃貸住宅でも取り入れているところが多くなってきたタイプでオープンキッチンと呼ばれるリビングに隣接した設計のキッチンによくみられる形となりました。 リビングにいる家族に背を向けずに料理が出来るスタイルが人気となってます。 また作った物をそのまま食べてる時もペニンシュラタイプの場合はテレビも見れるし便利なタイプです。 U型タイプは欧米でよくみられるレイアウトです。 料理好きな人だったらこんなタイプのキッチンにあこがれる人も多いと思います。 アイランド型は名前の通り独立したキッチンテーブルがある感じです。 好みは分かれますがあと付けタイプのキッチンでは応用しやすいレイアウトなのでおすすめです。 レイアウトが決まったら水道の蛇口の種類、収納扉の材質や形、取っ手の形等こだわれば自分の好きなように作ることができます。 皆さんも自分に合ったキッチンカウンターを是非見つけてみてください!! ライブカジノハウスでプレイ

Read More

保坂猛 建築都市設計事務所の『LOVE2HOUSE』新建築住宅特集!

今回は、今話題の建築士、保坂猛氏の『LOVE2HOUSE』について簡単に紹介してみたいと思います。保坂猛氏が設立した株式会社保坂猛建築都市設計事務所は、保坂氏が今までにない新しいコンセプトで立ち上げた建築事務所です。保坂氏は、自社HPの中で、『私の建築をつくる上での理念は、素晴らしい建築をつくるということです。住宅は、建築の中では規模としては小さなものですが、建築の可能性としては大きなものです。その可能性は、各プロジェクトごとに異なりますが、必ず潜んでいます。それをしっかりと発見し、形に致します。』と述べています。建築の可能性を限りなく広げて今までの建築の常識にとらわれない新しい建築スタイルを提案しています。 参照:AXISウェブマガジン2019年5月号今回は、今注目の保坂氏の新プロジェクト「LOVE2 HOUSE」について紹介します。2004年に保坂猛が設立した保坂猛建築都市設計事務所の最新プロジェクト「LOVE2 HOUSE」は、2019年2月に完成した18m2の小住宅です。上の画像をご参照ください。 この建築は保坂氏の2件目の自宅として建設され、延床20m2を下回る小スペースを活かした一戸建てのモデルとして、鴨長明による方丈庵(一丈四方9.18m2)、ル・コルビュジェによるカップマルタンの小屋(16.85m2)、立原道造によるヒアシンスハウス(15.15m2)などを参照にしたと」保坂氏は語っています。また、保坂氏は、古代ローマ人がヴィラでの生活の理想とした5つの要素(学問、入浴、演劇、音楽、美食)を、小スペースで実現させることに成功しました。小スペースながら、冬は満天の星空を眺められるように設計し、夏は南国を思わせるような直射光が燦々と注ぐようにして、年間を通して自然の光を楽しむことが出来るように設計されています。建築スペースが小さくても、既存の建築常識にとらわれない自由な発想も持っている保坂氏の「LOVE2 HOUSE」は、現在建築業界の中で大きなニュースになっています。これから夢の一戸建ての建築をご検討されている方は、是非、一度、保坂氏の事務所にお問合せしてみて下さいね♪ 今回は、建築業界の中で、今最も注目されている保坂猛氏の「LOVE2 HOUSE」についてご紹介いたしました。 ライブカジノハウスでプレイ

Read More